《参加者の声》関西学院大学 馬場優果〜Being Campに参加してから「自分の凹を受け入れて前に進みたい」と思うことができました〜

関西学院大学_馬場優果

「自分の凸凹をさらけ出して自分らしく生きることで、周りの人にも『ありのままの自分』を生きる楽しさを伝えたい」これが私の中の一番大きな想い。

高校生の時に読んだ本で「人や出来事には良いとこ、悪いとこが半分半分(だから受け取り方は自分次第)」って言葉を見つけてから、周りの人の中にあるキラキラしたいい所を見つけることが自然と好きになっていて、大学に入ってから特に色々な人と出会って話を聞くことが楽しくなっていました。

でも自分がバイトで周りのスピードについて行けず足を引っ張る時、ライブで転換作業に手こずる時、切符をいつのまにか失くしている時「要領が悪くてドジな自分の「凹」な部分が消えて無くなってくれたらいいのに。弱い所を人に見せたくないなぁ」って思っていた。

それがBeing campに参加してから、そんな自分の凹を「受け入れないとダメ」ではなく「受け入れて、前に進みたい‼︎」「社会に出たら凸な部分を生かして周りの人の役に立ちたい。そうすることで周りの人にも自分らしく居るきっかけを見つけてもらえたらいいな」と思うことが出来ました。

[ 《参加者の声》関西学院大学 馬場優果〜Being Campに... ]参加者の声2015/09/01 15:52