《参加者の声》同志社大学 問谷 省吾 〜自分の言葉を信じて生きてみよう、とやっと覚悟ができた〜

同志社大学_問谷省吾

「最高の環境で、素敵な人達が集まって、自分の心と素直に向き合えた。」

Being Campに参加しようと思ったのは、「ありのままの問谷省吾が心から願う未来の姿とは?」今まで一人だけで考えて悩んできて正直とても不安で誰かに聞いて欲しくてたまらなかった。

「本当に、これが自分の理想だろうか。」と疑問に思う日々。自分の答えに自信がなくて、「違ったらどうしよう。」と怖かった。

「ここなら見つかるかも。自分が心から願う姿が。」と感じたから。

結論から言えば、being campを通じて見つかった。「これが私のありたい姿だ。」と今なら断言できる。

最近見ないようにしていた「心の声や叫び」に出会った。そんな“置いてきぼりの自分がいること”に気づかされ、そっと手を差し伸べてあげられた感覚がした。

その時こらえきれず涙があふれた。

「知らないふりしていて、ごめん。」って感情に似ていた。しかも自分の本音をみんなの力を借りて紡ぎ出せた。

「自分の言葉を信じて生きてみよう。」やっと覚悟ができた。

[ 《参加者の声》同志社大学 問谷 省吾 〜自分の言葉を信じて生... ]参加者の声2015/09/01 16:04